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      浜松ヨーガ・セラピー シャンティです。

お問い合わせはMail

yoko@stantih-yoga.com

今までの記録Activity record


ヨーガ・セラピーで血行改善♪

☆2014年2月9日(日)

社会保険センター浜松で、ヨーガ・セラピー教室の無料体験ができます。施設写真

冬はどうしても運動不足になりがち。固まった肩や腰の血行を改善して、すっきりボディになりましょう♪
月曜日: PM4:30〜5:45
金曜日: AM9:00〜10:15
第1、第3日曜日:  AM9:00〜10:15
お申込み・お問い合わせは、社会保険センター浜松まで!
(駐車場・託児所完備)

ヨーガ・セラピー体験しませんか?

☆2012年2月6日(月)

社会保険センター浜松(浜松市中区、アクトシティ隣)にてヨーガ・セラピーの教室いつでも見学、体験できます。(随時受講生募集中です。)
月曜日: PM4:30〜5:45
金曜日: AM9:00〜10:15
第1、第3日曜日:  AM9:00〜10:15
お申込みは、直接社会保険センター浜松まで!

スワミ・メダーサーナンダ講演会

☆2012年11月2日(金)

  
2012年も毎年恒例のラーマクリシュナ・ミッションのスワミ・メダーサーナンダ講演会を開催しました。
毎回わかりやすく、やさしいお話が大好評です。
インド人の宗教者として、私たちとは違う視点でこの世を見ていらっしゃいます。
今年の講演のテーマは、「インドの智慧に学ぶ幸せな生き方」でした。

ボランティア 〜ウクライナ(チェルノブイリ原発事故)にて

☆2012年3月1日(木)

  
2012年2月にボランティアでウクライナに行ってきました。
チェルノブイリ原発事故被害者の方向けヨーガ・セラピー指導をさせていただきました。その他、小学校や子ども病院(ぜんそく)、音楽学校などいろいろな所で指導する機会があり、たいへんいい勉強になりました。
このご縁に心から感謝しています。



日記

2012年11月2日(金)
ヨーガ・セラピー学会

(社)日本ヨーガ・セラピー学会研究総会は、毎年夏に行われます。
写真は、2011年札幌での様子です。
今年2012年は、浜松のヨーガ・セラピー士養成講座1期生も勉強の成果を発表しました。
浜松では、2012年現在、ヨーガ・セラピー士養成講座前期のYIC(第4期)が行われています。

2012年8月1日(水)
2011年北インド・ヒマラヤ修行会

2011年7月またヒマラヤへ行ってきました。
今回は、世界自然遺産である花の谷にも行くことができました。谷といっても標高4千メートルのヒマラヤ山中にあり、麓から馬、途中からは徒歩で2泊3日かかりました。ちょうど花盛りで、ブルーポピーなど貴重な花々を見ることができました。
北インドの聖地バドリナート、聖者ヴィヤーサゆかりの洞窟やリシケシにも滞在しました。
滞在したアシュラムはガンジスのほとりにあり、毎日雄大な川をながめては幸せにひたっていました。

2011年11月1日(木)
南インド聖地巡礼&ヨーガ修行 2010年11〜12月

2010年11〜12月にかけて3週間、南インドの聖地巡礼とSVYASAヨーガ・セラピー研修の旅に行ってきました。
前半は、バンガロールのSVYASAに滞在し、ヨーガ・セラピー研修と、ヨーガニケタン・アシュラムでのラージャ・ヨーガ修行を受けました。
その後、シュリンゲリでシャンカラアチャルヤ猊下の謁見を受けたり、カンニャクマリ、ヴィヴェーカーナンダ・ロック等々聖地をめぐり、シンガポール経由で帰国しました。

2010年1月10日(日)
2010年スピリチュアル・セミナー

2010年は、養成講座と勉強会そして宗教家をお招きしての講演会を活発に行なった一年でした。好評だった講演会をいくつかご紹介します。

☆9月18日
日本ヴェーダーンタ協会会長 スワミ・メダーサナンダ師

インドで幅広い社会福祉活動を行っている出家僧団・ラーマクリシュナ・ミッション所属のスワミであられるメダーサナンダ先生の心あたたまるお話。
日本社会の抱える問題点、今なぜ宗教が必要か、信仰心とは何か、というテーマでお話くださいました。

☆10月16日
日蓮宗釈迦時住職 影山教俊先生

ヨーガ修行にも取り組み、日本の仏教のあり方に疑問を投げかける著書も執筆している「異色のお坊さん」である影山先生の熱血トーク。ご自身のお寺で、悩み相談室や心身を癒すヨーガ指導もなさっておられます。
日本の仏教が、葬式仏教になってしまったのはなぜか、なぜ日本人が仏教から離れてしまったか、救いはあるのか、真の宗教心とは?といったテーマで熱く語ってくださいました。

☆12月5日
イエズス会(カトリック)司祭・エリザベト音楽大学理事・教授
柳田敏洋先生

南インドのカトリック教会でヨーガと出会ったという柳田先生。霊性の向上に違いはない、という心意気で、良いものは何でも取り入れよう!と意欲的な方です。最近は、上座仏教の修行法でもあるヴィパッサナー瞑想を取り入れた霊性の指導にも取り組まれ、全国の教会で評判になっているそうです。キリスト教、そしてヨーガの立場から、心の働きを解説してくださいました。

2010年1月10日(日)
2010年ヨーガ・スートラ&ラージャ・ヨーガ勉強会の予定

●ヨーガ・スートラ勉強会

ヨーガの代表的聖典であるヨーガ・スートラ(ヨーガ経)を一節づつ丁寧に解説、それに沿った瞑想も行います。
学問としてヨーガを学びたい方におすすめです。ヨーガ経験不問。

1/14、211、2/12、3/25、3/26、5/13、5/14、6/17、7/2、8/12、9/10、10/1、12/10

午後4時半〜5時半、参加費1000円(テキスト代込み)

●ラージャ・ヨーガ勉強会

古来からヒマラヤに伝わる伝統的なラージャ・ヨーガを学習します。
アーサナ(実技)とプラーナーヤーマ(呼吸法)。
ヨーガ経験者であれば、どなたでも参加できます。


2/11、3/25、3/26、6/17、7/2、8/12、9/10、10/1、12/10

午後5時半〜6時半、参加費1000円(テキスト代込み)

○会場はどちらも、浜松市福祉交流センター(浜松駅から徒歩10分以内、Pあり)です。
○予約はいりませんが、初めて参加の方は、一度メールでご連絡ください。

2010年1月7日(木)
真のスピリチュアリティーを学ぶ

ヨーガ5000年の智慧を学ぶ 第3期浜松YIC

多数のお問い合わせありがとうございました。
いよいよ第3期YIC(ヨーガ養成コース)の開催が決定しました。
インストラクター希望でなくても大丈夫です。
自分や家族の健康のため、自己啓発、ビジネスに活かしたい、魂の勉強をしたい、インドが好きなど、様々な動機を持つ方が全国で受講されています。

2010年8/27(金)〜10/1、11/12、12/17予定(月1回、全10回コース)

ヨーガ実技、呼吸法、ヨーガ修行体系の基礎全般。約6万円(テキスト代等別途)

7/24(土)浜松YIC説明会を開催予定 (15:00〜16:30、18:30〜20:00)
メールでお問い合わせください。説明会の参加費は無料です。

2009年11月14日(土)
ヨーガ5000年の智慧を学ぶ ヨーガ・スートラ勉強会

ヨーガの代表的聖典であるヨーガ・スートラ(経)の勉強会を定期的に行っています。聖典の講義と瞑想。
ヨーガを学びたい方、心理学や宗教学、スピリチュアルに関心のある方にお勧めします。

日 時: 2008年11月14日(土)、12月12日(土) 午後4時半〜5時半
会 場: 浜松市福祉交流センター 講習室
会 費: 1000円(テキスト代込み)
持ち物: 筆記用具
予約不要、直接会場にいらしてください。

2009年8月29日(土)
ラーマクリシュナ・ミッションのスワミ(出家僧)から学ぶカルマ・ヨーガ

インド最大の僧団ラーマクリシュナ・ミッションの出家僧であられるスワミ・メダーサナンダ師の特別セミナーを開催します。
師は、インドでは大学の学長も勤められており、現在日本ヨーガ・セラピー学会の顧問もなさっています。

日 時: 2009年8月29日(土)午後1時〜4時
会 場: 浜松市福祉交流センター(浜松駅から徒歩10分, 駐車場有)
会 費: 3000円(会場費込)
内 容: 瞑想 カルマ、バクティ、神への信仰心などの解説。質疑応答もあります。
定 員: 40名(予約が定員に達した時点で締め切ります。)
予約・問い合わせは、メールで受け付けます。
ヨーガ歴は問いません。悩みがある方もぜひ!

2009年7月
カイラス 聖地巡礼
 

念願のカイラス巡礼から帰国しました。
チベット、ネパール、インドを経て1ヵ月半にわたる長い旅でした。

チベット、ネパールはヒマラヤの中にあります。 自然環境のたいへん厳しいところです。
ネパールから陸路国境を越え、カイラス山巡礼、聖なるマナサロワール湖、聖地ティルタプリを経てチベット西部から首都ラサまで、全行程2000kmを超えます。
チベットは国土全ての標高が高く、寒冷で気候の厳しい西部での標高は4000m〜5000mくらいのところで過ごし、チベットでは「温暖」な首都ラサでも4000m近い。1ヶ月間 富士山よりずっと高いところにいたことになります。
森林の限界点を越えるので木は一本もなく、見渡す限り 山・山・山・・・水蒸気は雨でなく雪になり、風は砂塵となって巻き上がるという想像を絶する環境。無論、電気や水道などなく、テント生活。 
しかし思い出すのは、「楽しかった!」 という思い出ばかり。
体が高山病に慣れるに従って、「寒い」「疲れた」というような感覚器官のスイッチがオフになり、「ランナーズ・ハイ」のような一種テンションの高い状態になりました。あとは、「筋肉」と「根性」それからのんきな性格で乗り切った感じです。
仲間やスタッフにも恵まれました。
こんな厳しいところまで来るメンバーですから、当然タフです。 
日本、ネパール、チベット混成チームは、集団生活をするうちに「ファミリー」のような連帯感を生み、お互いの支えになっていました。 体調がイマイチでも、どんな状況でもジョークのネタにして笑い飛ばす、すばらしい「ファミリー」の中で、私も大きな安心感に包まれていました。
また、チベットの厳しくも美しい大自然は私を魅了してやみませんでした。
刻々と変化する山の表情。 手が届きそうな雲。 大平原を渡る風。ターコイズブルーの湖。
雪をいただいて輝く峰。

聖なる湖 マナサロワールでは、先代を始めヨーガの智慧を守り伝えてくださったヒマラヤの聖者たちへの感謝をこめてのグルプージャを行い、湖で沐浴。 身を切られるような寒さが、最後にはしびれ、感覚すらなくなったのを覚えています。

カイラス山巡礼は、2泊3日かけて馬で回りました。
2日目は吹雪、雪と氷と風の世界でした。
タルチョはためく約5700mのドルマ・ラ(峠)は深い雪と抜けるような青空のコントラスト! 病気の生徒さんからお預かりした願い事を記したタルチョを結びつけ、ほっと一息。

巡礼の間、私は自分の生きてきた道を振り返りました。
そこにあったのは、「愛」そして「感謝」でした。
なんと多くの愛に包まれていることか。なんと多くの愛をいただいてきたことか。

「今、ここに生きている自分」を強く意識しました。

カイラス巡礼は、命がけです。
高山病や心臓発作などで毎年巡礼者が亡くなっています。
私たちファミリーはおかげさまで無事帰国することができました。
ここまで導いてくださった神様、導師、先代グルはじめヒマラヤの聖者たちに心からの感謝を捧げます。

また、外国人の入国が難しいチベットでいろいろな見聞ができたことも、人権団体アムネスティ・インターナショナル会員としてラッキーでした。安全地帯から、限られた情報だけで真実を判断することはできません。軍事基地としてチベットは奥地まで開発が進もうとしています。どんな僻地にも公安当局の影があり、チベット固有の文化は加速度的に失われていっています。チベットの内部を見ての感想は書ききれませんが、貴重な体験ができたことに感謝し、これを多くの方にお伝えしなければ、と思います。

2009年2月22日(日)
ヨーガ・セラピー体験教室

代替療法として注目されるヨーガ・セラピー(セラピー)の体験教室です。体力や柔軟性は必要ありません。
肩が凝る、疲れている、落ち込むなど心身の悩みにお答えします。癒しのヨーガで心と体の疲れをとってすっきりしましょう。
レクチャー、サイクリック・メディテーション、呼吸法など
サット・サンガ

日時: 2月22日 PM1:00〜4:00
会場: スコールスタジオ(有玉小学校隣)
費用: 2500円(会場使用料別途)
予約優先です。ヨガマット、飲み物、動きやすい服装で。
お問い合わせください。

2008年8月10日(日)
ヨーガ・セラピー応用編Part@

ヨーガ・セラピーの「意識化」「気づき」を応用したスペシャル・レッスンです。
各種アーサナ(バランス系を含む)で必要なコントロールのコツを体で覚えましょう。
美しく、健康になるための「姿勢」に集中します。

日 時: 9月28日(日)
  PM2:00〜4:00
会 場: スコールスタジオ (有玉小学校南)
      2つ下の記事の地図参照
参加費: 2,500円 要予約

2008年7月4日(金)
ヨーガ・セラピー体験講座&インド・ヨーガ・セラピー研究所報告会

南インド、スワミ・ヴィヴェーカナンダ・ヨーガ・セラピー研究所での研修報告を兼ねたヨーガ・セラピーの体験講座です。
ヨーガ養成講座(YIC)受講生のほか、ヨーガや代替療法に関心のある方も歓迎します。
体力や柔軟性は必要ありませんので、お気軽にご参加ください。

日 時:8月2日(土) PM1:20〜3:40
会 場:浜松市福祉交流センター
    3階 第1〜4講習室

費 用: 2,500円  予約制です。  
講 師: 杉原陽子 
インド政府認定S・VYASAヨーガ・セラピー士

日本ヨーガ・セラピー学会会員

2008年7月2日(水)
ヨーガ・セラピー体験&オーガニックフードを楽しむ会

オーガニックフード&カレーのビージャさんとのコラボで、ステキなイベントをします!

7月2日(水)午後6時半〜9時  浜松市中区富塚町 スパイスカフェ ビージャにて
前半 ヨーガ・セラピー体験、後半はビュッフェスタイルでのディナー
参加費  4000円 予約制 

2008年6月
Heaven’s Blue ヒマラヤの空

ヨーガ・ニケタンのインド・ヒマラヤ集中修行会から帰国しました。
成田を出発し、ニューデリー、チャンディガル、マナリ(ヒマラヤの麓)まで3日がかり。
マナリのアシュラムには、聖者スワミ・ヨーゲシヴァラナンダ大師様の直弟子で木村先生と共にヒマラヤ山中で厳しい修行を積まれたアルナ、ラリタ師がいらっしゃいます。講義を受ける事ができて、本当に感激しました。
マナリのヨーガ・ニケタン・アシュラムにて、聖名拝受式に臨み、Deepankita Devi という名前をいただきました。
「智慧の女神」という意味です。
先代マハラジはじめ、導師である木村慧心先生、アルナ・ラリタ師からの、「この名にふさわしい修行を積み、精進せよ」というメッセージなのだと思います。
翌日は、早朝にロータン峠まで上がり、導師と瞑想。 標高は4000mを超え、富士山より高い所です。 低酸素の中でのヨーガ行は、とてもいい経験になりました。 
数日前まで雪があったのですが、天候にも恵まれました。
ヒマラヤの雄大な山並み、空気の清浄さ、そしてなんと表現したらいいのでしょう、あの空の青さ!
シャンティそのもの、まるで夢のような時間でした。
各アシュラムで、ロータンで、聖なるエネルギーに触れ、己の存在することの幸福、感謝、充足感でいっぱいです。
修行仲間にも、天候にも恵まれた、いい修行会でした。
皆様、ありがとうございました。

2008年5月24日(土)
ヨーガ・セラピー体験教室 IN  スコール おかげさまで盛況でした。ありがとうございます。

心と体の疲れをいやすヨーガ・セラピー(ヨーガ・セラピー)は、肩こりや腰痛など心身の不調に効果的です。
体力や柔軟性はいりません。
どなたでも安心して楽しめる内容です。

職場で家庭で、楽しく充実した生活を送っていますか?
イライラ・クヨクヨは美容と健康の大敵です。
静かに自分と向き合って、心のスピードをゆるめましょう。
自分を信じる力を高めて、揺るがない、強い自分をつくるため、呼吸法、瞑想も合わせて行います。

◆5月24日(土) AM10:00〜12:00

◆講師  杉原 陽子  インド政府認定ヨーガ・セラピー士、同認定ヨーガ教師
 
◆費用 : 2,000円 

◆予約制・定員20名です。 駐車場に限りがありますので、乗り合わせてお越しください。

◆動きやすい服装・ヨガマットかバスタオルをお持ちください。

◆会場 : スコールスタジオ  浜松市東区有玉南町631−1(有玉小学校南側の2階建て・黄色い建物)

◆予約はメールでできます。 

 
2008年4月27日(日)
浜松YIC 始まる

きのうから地元浜松で、ヨーガ養成コースが始まりました。
インド中央政府認定ヨーガ・セラピー士になるためには、まずこのYICを1年受講し、更に約2年YTICで専門的勉強をします。
以前は、このYICはインドまで出かけて英語で受講するという、ハードルの高いものでしたが、今は国内で日本語テキストで勉強できるようになりました。
予想を上回る受講者が集まり、大変な盛況です。 
YICでは、ヨーガ・セラピーの基礎とともに伝統的ヨーガ哲学も学びます。ラージャ・ヨーガやカルマ・ヨーガの智慧に触れることで、人の心の働きを勉強できます。
毎回の講義の後に、1時間時間をとって、パタンジャリのヨーガ・スートラの講義も行います。 こちらは、受講生以外でも受けることができますので、YICには通えないけどヨーガの勉強をしたい、という方におすすめです。
地方にいながら本格的ヨーガの勉強ができるチャンスですから、受講生の皆さんは体調管理にも気をつけて充実した1年を送ってほしいと願っています。

2008年
乳がんケアのヨーガ・セラピー

乳がん・女性特有のがんのリハビリ専門の教室です。 
定員 8名(女性のみ)  月2回 1時間半

2008年2月
浜松YIC(ヨーガ教師養成講座)

2008年4月から、インドのスワミ・ヴィヴェーカナンダ・ヨーガ・セラピー研究財団主催の浜松YICが始まります。
インドとの連携で、幅広いヨーガの智慧を学べるチャンスです。
インストラクターを目指す方、スピリッチュアルな勉強をしたい、健康になりたい方にもお勧め。経験不問。
全国で幅広い年代の方が受講しています。
講義、実技 全10回コース 費用6万円(会場費別途)
会場  浜松市福祉交流センター内
資料差し上げます。

2008年1月
日本ヨーガ・ニケタン冬季集中修行会

日本ヨーガ・ニケタン冬季集中修行会
本部(鳥取県米子市)法堂にて新年恒例の本部集中修行会。日本のヨーガを代表する指導者である木村慧心先生が直接指導する大人気の修行会です。

ヒマラヤで修行を積んだ先生を慕って、全国から弟子が集まります。
早朝の瞑想から始まって(瞑想中心)、聖典講義など、伝統的ラージャ・ヨーガを学びます。
自分と向き合い、集中する大切なひととき。
私も毎年参加を楽しみにしています。

2006年6月
研究事例発表

2006年7月 日本ヨーガ・セラピー学会研究総会にて研究事例発表 テーマ・摂食障害

ヨーガ・セラピーで症状がどう変化・改善されたかの発表をしました。これは、ヨーガ・セラピー士(YTIC)卒業論文にも含まれるもので、時間をかけて経過を観察、考察したものです。








YOGA Therapy Shanty浜松ヨーガ・セラピー シャンティ